ハッテン場で出会いの事
投稿日:2010/02/22/投稿者:おがわ
ハッテン車両、ハッテン公園、ハッテントイレ等さまざまあるが、どこでもヤるこた一緒だね。
ハッテン場での出会いというのは、ゲイの間では当然というか、むしろリアルではやはりココだろうという部分です。
ハッテン場では、まず自分がゲイであるという事をアピールしたいものです。
こないだ新宿公園に行ったら、ゲイのおじさんと出会いました。
「かっこいいね」と声をかけられて、どうリアクションとっていいかわかんなくなって「はぁ…」なんて答えましたが、ハッテン公園に何の知識
も無く、ノンケの自分が行く事自体が失礼だったのかもしれません…。
おじさんとの出会いに、少しカルチャーショックを受けてしまいました。
ハッテン場での出会いは、銭湯でもあります。
すごく陰部を凝視されるので、何やら少しおかしいななんて思っていましたら、その方、足首にロッカーの鍵をつけておりました。
あとあとネット情報で知ったのですが、足首にロッカーキーをつ
けている人は高確率でゲイの方だという事です…。
やはり、ハッテン場ではそのように、ゲイの方との出会いが得てして起こりうるといういか、必然ということなのでございます。
ですが、逆にハ
ッテン場だと知っていながら、ノンケが行く事はゲイの方からするとどういう印象か?ましてやその気も何もないのに、冷やかしのような気持ちならやめたほうが良いと思います。
出会いの場面は多用に増えてきました。一昔前は、社内恋愛や結婚式の二次会で知り合った…等が主流でしたが。携帯電話の普及が要素として大きいですね。出会い系サイトは時代の流れを顕著に表しているのではないでしょうか。